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片倉温泉

泉質
単純弱放射能冷鉱泉
源泉温度18.8℃
無色透明の源泉

片倉インターチェンジから伸びる山口県道219号西岐波吉見線沿いに2軒の旅館が存在する。温泉を療養に利用した病院もあるほか、近隣は住宅の開発も進んでいる。

開湯は1817年(文化14年)と言われる。発見当初の名称は端ノ湯と呼ばれ、また近隣の農家が入浴の際の風呂の水に用いる程度であった。

1908年(明治41年)に旅館が設けられてから外来に対する入浴も始まった。

戦後に温泉名を現在の片倉温泉と改称した。

アクセス
鉄道 : 宇部線床波駅より宇部市営バスで約10分。
車 : 山口宇部道路片倉インターチェンジ下車すぐ
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テーマ : 温泉旅行 - ジャンル : 旅行

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