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大塩裏磐梯温泉

泉質
食塩泉
源泉温度40~52℃

裏磐梯とも言われる磐梯山の北西側、国道459号および大塩川沿いに温泉地が広がる。5軒の旅館が点在する。

共同浴場などは存在しない。そのため、日帰り入浴は旅館の日帰り受付を利用することになる。

開湯は1000年前とされる。

江戸時代はこの温泉から塩が取られ、会津藩の御用塩であった。

古くは大塩温泉、北塩原温泉と名乗っていたが、近くに同名の温泉地があることなどから、裏磐梯を温泉地名に含めた名前を名乗るようになった。

アクセス
鉄道:磐越西線喜多方駅よりバスで約30分。
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テーマ : 温泉旅行 - ジャンル : 旅行

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