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湯之元温泉

泉質
単純温泉
硫黄成分を含んでいるが、独特の刺激臭はさほど強くない。

国道3号沿いに温泉街が広がるが、市街地に紛れ込んでいるため、さほど温泉街という雰囲気はない。しかし、元々の湯治場であった元湯「打込湯」付近は昔ながらの湯治場の雰囲気を醸し出している。また、近くには薩摩焼の窯元があり、薩摩焼の食器を扱う宿が多い。

寛永17年(1640年)の発見と伝えられ、江戸時代は薩摩藩の御前湯であった。

アクセス
鉄道:鹿児島本線湯之元駅下車、徒歩10分
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テーマ : 温泉旅行 - ジャンル : 旅行

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