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鵜の浜温泉

泉質
ナトリウム-塩化物泉(弱アルカリ性高張性低温泉)
源泉温度27.4℃
湧出量毎分186リットル

日本海の海岸沿いに位置し、数件の旅館・ホテルと第三セクターが運営する日帰り温泉施設で構成されている。

鵜の浜温泉海水浴場
温泉の目の前にあり、海の家が営業しているほか、観光地引き網が行われている。
大潟キャンプ場
大潟水と森公園
人魚塚
この地に古くから伝わる人魚伝説を元に、小川未明が「赤いろうそくと人魚」を著し、日帰り温泉施設も「人魚館」と名づけられている。

1956年、帝国石油による石油試掘の際に湧出。
1958年、「鵜の浜温泉」と命名。

アクセス
鉄道
JR東日本信越本線潟町駅下車、徒歩10分。
自動車
北陸自動車道柿崎IC下車、上越市直江津方面へ約6km
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テーマ : 温泉旅行 - ジャンル : 旅行

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